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◆( ^ω^)ブーンがヒトガタ兵器のパイロットになるようです 第二話

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7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 22:59:22.66 ID:EF620qUH0
それは、2本の足で立ち、2本の腕をもった巨人そのものだった。
大きさは正確にはわからないが、10メートル以上はあるだろう。
右腕に抱えた銃を撃ち、圧倒的な機動力で駐留軍を翻弄していた。

太陽光の反射率から推測するに、あれは金属だ。
その事実が、巨人は兵器であることを示唆している。

( ・∀・)「ほほう・・・・・・おもしろくなってきたじゃないか。せっかくだから高見の見物といくか」


戦車が次々と破壊されていく。反撃しようにも、狙いが定まらないまま、爆発に消えた。
戦闘機は辛うじて生き残っているが、機関銃は傷ひとつ付かないし、ミサイルは避けられてしまっている。



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:00:24.91 ID:Qxmak8LcO
来たな(*゚∀゚)!
支援w


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:01:58.54 ID:EF620qUH0
('A`)「あーあ。見てらんねーよ、情けない・・・・・・」

まるで他人事のようにドクオがつぶやいた。

(*゚ー゚)「ねえ、あれ見て!」

しぃが指をさした先には、薄く煙をあげたヒトガタが転がっていた。
ミサイルにでもやられたのだろうか、岩を背に倒れ込んでいる。
ここから少々遠いが、戦場からも離れていた。

周りに人影はない。
残った3機のヒトガタとの戦闘でそれどころではないらしい。



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:03:54.72 ID:EF620qUH0
( ・∀・)「調査のチャンスかもしれん。ブーン、あれの近影写真とサンプルを採取できるか?」

( ^ω^)「まかせてくださいお!」

ブーンは足が速い。両手を広げるそのフォームはすこし異様だが、4人の中で一番速く走れるのはブーンだった。
ブーンはカメラと無線機を装備し、うずくまっている機体へ向かう。


あちらではさらに一機のヒトガタを落とすことに成功していた。ミサイルが直撃し、大破する。
が、駐留軍の残存戦力もわずかだった。
やはりブーンに気づく様子はない。



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:07:07.01 ID:EF620qUH0
しばらくしてブーンから連絡が入った。

( ^ω^)『到着しましたお。画像送るお』

( ・∀・)「ふむ・・・・・・へーんな金属だな。サンプルが楽しみだ」

ブーンから送られて来る画像をラップトップで見て、モララーは満足そうだった。
また通信が入る。

( ^ω^)『サンプルの採集、終わりましたお。これからそっちに・・・・・・お?』

( ・∀・)「どうした?」

( ^ω^)『中が開いてるお。コックピットかもしれないお!』

( ・∀・)「でかしたぞ!ブーン!」

( ^ω^)『ありがとうですお。中入ってみるお!』

モララーは興奮が止まらなかった。憧れの高度文明を、ついにこの目で見ることができるのだ。



14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:09:50.12 ID:EF620qUH0
( ^ω^)『おっ・・・・・・なんかいろいろボタンがありますお。でも、画面っぽいのにはなんにも映ってないですお・・・・・・』

( ・∀・)「いいからはやく画像よこせ」

( ^ω^)『おっおっ!そうでしたお。送りますお』

送られてきた画像には、本当にたくさんのボタンが写っていた。レバーらしきものもあった。
そして、スクリーンは真っ暗だった。



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:11:03.78 ID:EF620qUH0
そこには夢だった超技術がある。
憧れていた高度文明の産物がある。
モララーはついに、その機械系統を調べてみたくてしょうがなくなった。

( ・∀・)「・・・・・・ちょっと俺も行ってくる!」

(*゚ー゚)「待って!
     ここで車を出したら、確実に気づかれます!ここはブーン君にまかせて」

( ・∀・)「いいや我慢できない! 行くね!」

(*゚ー゚)「お願いです! 考え直して!」

('A`)「・・・・・・なあ」

必死でモララーを抑えるしぃを横目に、ドクオが口を挟む。

('A`)「所長があっちに行くんじゃなくて、あれをこっちにもってきちゃ・・・・・・ダメなのか?」

( ・∀・)「・・・・・・・・・・・・」




('A`)「ああいやなんでもな
( ・∀・)「それだ!!」



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:13:06.75 ID:thPawIRNO
今の間が好きだ
どうかな支援


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:13:19.20 ID:EF620qUH0
( ^ω^)『それじゃ、写真も撮ったし帰りますお』

( ・∀・)「ブーン! ミッション変更だ!!」

( ^ω^)『・・・・・・お?』

( ・∀・)「それ、研究所にもって帰るぞ!」

(;^ω^)『ちょwwブーンそんな力持ちじゃありませんおww』

( ・∀・)「それを動かして、乗ってくればいい」

(;^ω^)『お?・・・・・・おっ!? そんなの無理だお! 気づかれるお! 第一これ、動かないお!』

( ・∀・)「どこかに電源っぽく光ってるのあるだろう!」

(;^ω^)『そんな都合のいいのないお!』



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:13:35.33 ID:Qxmak8LcO
wktk wktk


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:15:44.89 ID:cYSALkzF0
おらなんだかワクワクしてきたぞ


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:16:09.98 ID:EF620qUH0
モララーは画像を見ながら応えた。

( ・∀・)「この・・・・・・左側に光ってるボタンあるだろ」

(;^ω^)『赤いやつかお?・・・・・・自爆スイッチとかじゃ』
( ・∀・)「間違いなく電源だから押してみろ」

モララーはもちろん適当に答えている。
だがその迫力にあっさり載せられ、ブーン自身もその気になってきていた。
ブーンはボタンを押す。


ヴィィィィイイン・・・・・・

あちこちによくわからない文字が表示され、所々のボタンが点灯していく。
ハッチが閉まり、ぷしゅう、と空気の音がした。
スクリーンには前方の戦闘が映しだされた。



24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:18:54.08 ID:EF620qUH0
( ^ω^)『ほんとでしたお! うごいたお!』
( ・∀・)「歓声はいいから画像送れ」

画像が送られる。
それを見たモララーは、ついに興奮が最高潮に達した。

( ・∀・)「ふふふ、いよいよ面白くなってきやがった!
ドクオ、運転交代頼む。いつでも出れるようにしてくれ。
しぃ、なにか変わった動きがあれば教えてくれ。」

('A`)「おうよ!」
(*゚ー゚)「りょ、了解!」

ドクオが車に乗り込んだ。しぃは双眼鏡で戦況を確認している。
モララーは助手席に乗り込んで、画像とにらめっこしている。

両軍は膠着状態が続いていて、とてもブーンに気づく様子はない。



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:21:41.63 ID:EF620qUH0
( ・∀・)「さて、と。移動させるには立ち上がる必要があるな。ブーン、どこかに立ち方書いてないか?」

(;^ω^)『書いてあるわけないお・・・・・・もしも英語で書いてあってもブーンは読めないお』

( ・∀・)「うーん・・・・・・右の足元の、白いボタンで立てないか?」

( ^ω^)『丸いやつですかお? 押してみますお』

押した瞬間、背にしていた岩に思い切りたたき付けられた。
操作によって伸ばしていた右足からバーニアが噴き出しための反動だ。

( ・∀・)「ブーン! 大丈夫か!?」

( ^ω^)『いたた・・・・・・頭思い切り打ったお・・・・・・ちょっとくらくらするけど、なんとか大丈夫ですお』

(*゚ー゚)「こっちも大丈夫。変わった動きはないわ」

向こうではあいかわらずドンパチが続いている。
やはり、駐留軍の不利は変わらない。



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:23:55.98 ID:EF620qUH0
モララーは思わず唸った。

人類製の機械なら、モララーはブルドーザから戦闘機に至るまで操縦することができる。
しかし、こいつは人類製ではない。電源の発見だって偶然だ。

( ・∀・)「じゃあ・・・・・・その白いレバーかな」

( ^ω^)『やってみますお』

あれだけ痛い目をみたのに、ブーンは弱音も吐かず指示に従う。
この役割を与えて正解だったといえる。

ブーンは、構わず思い切りレバーを引いた。

( ^ω^)『えいおっ!』

(;゚ー゚)「と、飛んだっ!」

しぃが思わず叫んだ。
正確には、『跳んだ』、である。
100メートル程度まで上昇して、落下しはじめた。
姿勢制御は自動でなされたのか、二足でしっかりと着地した。
そこまではいい。


問題は着地時にものすごい音をたててしまったことだ。
一瞬で、ブーンは注目を浴びたのを感じた。

(*゚ー゚)「戦闘が止まったわ! ・・・・・・気づかれたみたい」



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:25:48.80 ID:EF620qUH0
時間が止まったのかと思うほどの沈黙。

(;^ω^)「ダメだお・・・・・・動かないお・・・・・・動かせないお!」

( ・∀・)『左手のパネルだ! まちがいない、そいつで動ける!』

(;^ω^)「こ、これですかお!?」

ブーンはとっさに頭を切り替え、パネルを操作した。
ブーンの乗った機体が走り出す。

( ^ω^)「本当だお! 動いてるお!」

( ・∀・)『よくやった! そのまま船まで戻るぞ!』



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:28:02.81 ID:EF620qUH0
突如立ち上がったヒトガタが、戦うでもなく逃げ出している。
残された2機のヒトガタは、何が起こったのかわからない、といった感じで立ち尽くしている。
無線では一機が復活したと、大騒ぎになっていた。

( ・∀・)『まっすぐ走るな! 直撃を受けるぞ!』

モララーに言われて、斜めステップする。
そのすぐ横を弾丸が掠めていった。

事態に気付いたらしいエネミーの、マシンガン攻撃。

(*゚ー゚)「まずいわ。本気で撃ってきてる」

( ・∀・)「しぃ、乗れ。こちらも船に向かうぞ!」

ドクオは4WDを発進させた。法定速度余裕でオーバーの全力フルスピード。

ブーンはマシンガンを避けつつ、船へ向かうだけだった。
反撃しようにも、操作がわからない。



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:30:32.47 ID:EF620qUH0
(*゚ー゚)「ブーン! 後ろ!」

直後、2度の衝撃が襲った。
ブーンの機体が前のめりに倒れる。
駐留軍の戦闘機がこちらに向かってミサイルを撃ったのだ。

ブーンには何が起こったのかわからなかった。
が、コックピット内にけたたましく鳴り響く警告音で、悟る。

(;^ω^)(次に当たったら・・・・・・やられるお)

とっさにさっきのレバーをひいてジャンプした。
さっきまで倒れていた地面が、敵のマシンガンによって蜂の巣になった。

( ・∀・)「あいつら! 状況をわかってねえ!」

あっという間に軍用無線に割り込んだかと思うと、二言三言英語を叫んで切断した。

(*゚ー゚)「・・・・・・何を言ったの?」

( ・∀・)「ちょっと、上官命令とやらをな」



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:19:21.19 ID:thPawIRNO
これエヴァンゲリオンとは別設定?だよな


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:20:50.70 ID:YXl5lxg30
なんでところどころ会話に改行付いてないんだよ!!


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:53:54.94 ID:6KXejRZN0
鯖が落ちたようなので風呂入ってきました。
>>25
別設定です
>>27
同時に喋ったか、発言を遮った際は台詞同士の改行してません



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:55:33.86 ID:6KXejRZN0
エネミー2が後ろからミサイルの猛攻を浴び、大破した。

今度はこちらが翻弄している。
エネミーはひたすらブーンを追っているので、後ろ側ががら空きなのだ。

( ・∀・)「そうそう、やればできるじゃないか」

('A`)「もうそろそろ船が見えるぜ!」

( ・∀・)「よし。ブーンを回収してすぐ出航だ! 急ぐぞ!」

先回りしたモララー達は準備にとりかかる。
準備といっても、ブーンと車を収容しエンジンを温めるだけだが。



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:55:46.46 ID:y1lcvEtK0
>>36
攻撃スレがとまったからもう大丈夫だろ


39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:57:16.69 ID:Qxmak8LcO
1日に何度落とせば気が済むのやら…
ロボットの外観とかは決まってるのかな?


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:57:59.90 ID:6KXejRZN0
( ・∀・)「ブーン! 船の準備はできてる! うまく乗れよ!」

(;^ω^)『も、もう持ちませんお』

( ・∀・)「あとすこしだ、もたせろ!」

エネミーは、すぐ後ろにまでせまっていた。
滑り込むように機体を乗せると、急いで船を出す。

( ・∀・)「よっしゃ!行け!」

(;^ω^)「た、たすかったお・・・・・・」

生と死を分けた海岸線から、船は全速力で遠ざかっていく。
海岸線でなすすべなく立っていた最後のエネミーは、ミサイルでしっかり撃破された。



42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/15(土) 23:59:42.61 ID:6KXejRZN0
・・・・・・

(;^ω^)「オエーッ・・・・・・」

コックピットから降りるなり、ブーンは海にもどした。

(*゚ー゚)「ブーン、大丈夫?」

ブーンは真っ青な顔でなんとか頷こうとするが、それがきっかけでまた嘔吐した。
しぃが背中をさすっている。

無理もない。
シートベルト一つないコックピットで、もろに衝撃などを受けた上、波に揺られたのだ。
今までの緊張が解けた分、余計に来ているのかもしれない。

( ・∀・)「ブーン、さすがだ。大手柄だぞ」

モララーは機体の外側を調べながら言った。



44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/16(日) 00:02:45.20 ID:hjuuYGVj0
(;^ω^)「あ、ありがとうですお・・・・・・うぷっ」

( ・∀・)「おいおい、相当まいっちまってるみたいだなw」

モララーは同情するものの、一刻も早く研究所に帰りたくてしょうがないようで、ブーンのことなどお構いなしに帰路を飛ばした。
研究になると周りが見えないのはいつものことだ。

船体にひっかけたラジオが潮風を受けて揺れている。
『──今回の議員の汚職事件について、関係者各員は明日・・・・・・』

ドクオは撮った写真を満足げに見つめている。

('∀`)「まあ、楽勝だったよな! 人間様を舐めるなってこった」

ブーンが必死に何かを言いたそうにするが、すぐに催し何も言うことが出来なかった。
恨めしそうに睨み付ける。ドクオはそれにまったく気付いていない。



45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/16(日) 00:04:44.12 ID:hjuuYGVj0
( ・∀・)「ほれ、話してる間にニュース終わったぞ?」

(;^ω^)「え・・・・・・?」

モララーが機体から目を話さずに言った。
3人は驚いて、ラジオに耳を傾けた。
しかし、ラジオから流れるのは音声CMだけだった。

宇宙人のことなんて、一言だって報道していなかった。

(;'A`)「嘘だろ・・・・・・あれだけの事件だぜ!? 目撃者だって大勢いるだろ!」

(;^ω^)「隠し通せるとは到底思えないお・・・・・・」

あれから半日は経っている。
速報ならば、とっくに伝わっているはずだった。

まさか報道しないつもりなのか。
それならなぜ、なのか。

四人を乗せた船は、構うことなく帰路を走っていた。
太陽は、もうすぐ西に消えるところだった。



続く





46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/16(日) 00:06:20.81 ID:HuVz/OIQ0
まだ投下するよな?


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/16(日) 00:07:56.75 ID:hjuuYGVj0
ID:aNNESKGg0 = ID:EF620qUH0 = ID:6KXejRZN0 = ID:hjuuYGVj0
紛らわしくてごめんなさい

>>39
特に描写をする予定はないです。

それから、>>36でも触れましたが、他の作品との関連はありません。
まとめを探すときに『ヒトガタ兵器』というのがいくつかひっかかったので補足



48 :◆GowvUi6MAY:2009/08/16(日) 00:10:59.84 ID:hjuuYGVj0
トリップを付けます

さらりと読めるロボットものがコンセプトなので、ごめんなさいここまでです。
次回は少し長くなりそうですが。
明日投下します



49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/16(日) 00:11:25.04 ID:HuVz/OIQ0
そうか、乙


50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/16(日) 00:14:18.96 ID:l41TluB7O
なるほどな。
乙! 明日も楽しみにしてるぞw



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■この記事へのコメント

  1. ■ [くるくる名無しさん]

    ドックンドックン~!ふぅん!にゃーんにゃーん
    慣れないとGがきついだろうなぁ…
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