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◆ξ゚⊿゚)ξ殺人鬼は微笑むようです 四 其の四

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118 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 22:56:47.81 ID:XeX+NtER0
 
 
四 其の四





119 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 22:58:56.33 ID:XeX+NtER0
結局、その後は本当に他愛もない話が続き、時刻が夜八時になるとお開きとなった。
皆は惜しむようにそれぞれ別れを告げると、また半年後、と言って去って行った。

ξ゚⊿゚)ξ「じゃ、私たちも行きましょうか?」

川 ゚ -゚)「そうだな。おい、内藤」

内藤に呼びかける。
すると、内藤は頷くと、まだ残っていた布佐さんに一礼する。

( ^ω^)「よーし、帰るかおー」

内藤が私達に並ぶ。
そしてそのまま、私達は部屋を出ようとしたが――

ミ,,゚Д゚彡「――内藤」

布佐さんが、鋭い声を発した。
内藤を呼びとめたのだ。
内藤が怪訝な顔をして振り返る。

( ^ω^)「? どうかしましたかお?」



121 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:01:08.71 ID:XeX+NtER0
布佐さんは、何度か思案顔を作った。
思い悩んでいるようで、言うべきか迷っているように見受ける。

ミ,,゚Д゚彡「……よし」

決心したようだ。

ミ,,゚Д゚彡「実はな、内藤。クックルの奴から報告があったんだ」

奴が、現れた。
そう布佐さんが言った。

ξ゚⊿゚)ξ「……奴?」

なんだそれ?
と、直を見やると。

川;゚ -゚)

直は、まさか、という表情をしていた。
何だ、私の知らない話か?
……よく分からないが、早く帰ろう。
何だか嫌だぞ、この空気は。

……何故嫌だと感じるかって?
だって――



122 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:03:18.14 ID:XeX+NtER0
 
 
( ゚ω゚)

内藤が、今迄にない殺意を放っているから。





125 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:05:25.67 ID:XeX+NtER0
( ゚ω゚)「雲地県ですかお」

ミ,,゚Д゚彡「答えられん」

( ゚ω゚)「何時ですかお」

ミ,,゚Д゚彡「答えられん」

( ゚ω゚)「答えてくださいお!!」

聞いたことも無い大声で、内藤が叫んだ。

( ゚ω゚)「布佐さん!貴方だって、僕と同じ気持ちのはずですお!」

内藤が布佐との距離を一瞬で詰めると、彼の襟を内藤がひっつかんだ。

( ゚ω゚)「奴は!貴方と僕から!」

ミ#゚Д゚彡「黙れ!!」

しん、と静かになる。
何だよ、何の話だよ。



126 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:07:34.16 ID:XeX+NtER0
ミ#゚Д゚彡「……何故、俺がお前に言うのを渋ったか、分からないだろう」

(;゚ω゚)「……分かりませんお。分かりたくないお!」

どん、と布佐が内藤を突き飛ばし、その足を払う。
内藤が、地に尻をついた。

あの内藤が、一本取られた。

ミ#゚Д゚彡「それだ。お前は未だに復讐のために動いているんだ。だから言えなかった。
      お前はきっと、奴をまだ殺す事を諦めていないんだ」

(; ω )「だって!」

内藤が、拳を床にたたきつける。

(; ω )「その為だけに!僕は奴を殺す為だけに!大勢の鬼違いを殺してきたのに!」

微かに聞き取れたその言葉の意味は分からない。
だが、私はついに、何故内藤が鬼違いを殺し続けるかの理由が、分かった気がした。

(; ω )「姉さんの……仇をうつために……」



127 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:09:44.34 ID:XeX+NtER0
ミ#゚Д゚彡「無理だよ」

布佐が屈んで、内藤の顔を覗いて言う。

ミ#゚Д゚彡「あいつを殺せる奴は居ない」

(; ω )「野放しにしろって言うんですかお」

ミ#-Д-彡「…………」

(; ω )「……そうですかお」

よく分かった、と内藤は呟いた。

( ^ω^)「……取り乱してすみませんでしたお、布佐さん」

ミ,,゚Д゚彡「……いや、いいさ」

内藤が襟を正しながら言う。

( ^ω^)「けれど、布佐さん」

内藤が私と直を通りすぎて、扉の前に立つ。

( ^ω^)「奴を野放しにするつもりなら」

僕は貴方を許さない。
その言葉は、果たして布佐のおじさんに、どれほどのダメージを与えたのだろうか?
私にはよく分からない。
ただ、直はずっと、渋い顔をしていた。



128 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:11:53.15 ID:XeX+NtER0
( ^ω^)「聞きたいのかお」

ξ;゚⊿゚)ξ「え!?」

どうにも居心地の悪い空気の中、内藤が何かを察したように私にそう言う。

( ^ω^)「何れ、話す機会がある。って、言ったおね」

今がその時かもしれない、と内藤は言った。

川 ゚ -゚)「……つっても、そう面白味は無いと思うぞ」

むしろ最悪な話だ、と内藤がそれに付け足した。

( ^ω^)「はっきり言えば、この話は津出さんとは全然関係ないお。
      むしろ僕と空の出会い話みたいなもんだし」

川 ゚ -゚)「よくよく考えれば、あの人が死んだから、私は鬼違いになったんだろうな」

( ^ω^)「おっおっ、そうかもしれないおね」



129 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:14:02.11 ID:XeX+NtER0
雪が降っていた。
その年は、とても寒くて、とても辛くて。
私は遅い時間、外を歩いていた。
その日、私は家出をしたんだ。
毎日毎日、暴力に耐える日々。
もう我慢できなかった。
だから私は家を出た。

あてもなく街を彷徨う。どうにも雪は止みそうもなかった。
そしてあまりにも、この寒さは私を苦しめる。
一人には堪えた。冬は嫌いだ。

川 ゚ -゚)「え?」

路地裏にはただ、少年が誰かを抱えて泣いていた。
少年も、その抱えられた人も、血塗れで。

そして男は、それを見下して微笑んでいた。

「次は無い」

それだけを残して、男は去る。
私はどうすればいいか分からなかった。
ただ突っ立って、少年を眺めていた。



130 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:16:09.99 ID:XeX+NtER0
その腕の中に居る人は……死ぬんだろう。
非現実的な事が目の前で起きている。
にも関わらず、私は落ち着いていた。
それと共に妙な高揚感がある。そんな自分に少なからず戸惑った。

( ;ω;)「姉さん!姉さん……!」

彼の腕の中にいる女性は、息もたどたどしく、少年の頬に手を這わせる。
少年の顔が、血で染まった。

(;*-∀゚)「泣くんじゃねえ……ブーン……そんなんでこれから先、どうする気だ」

( ;ω;)「待ってくれお!死なないでくれお!お願いだから!」

少年は、女性の言葉に耳を傾ける気も無いらしい。

(;*-∀゚)「聞け、ブーン」

( ;ω;)「姉さん!」

(;*-∀゚)「聞くんだ!」

一際大きな声が路地裏に響いた。
少年は嗚咽を抑えて頷く。



132 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:18:26.37 ID:XeX+NtER0
(;*-∀゚)「オレはもう駄目だ。ここに置いていけ。お前は布佐の野郎に、この事を伝えるんだ。分かったか?」

( ;ω;)「そんな事言わないでくれお!」

ピッ、と少年の首に、包丁が突きつけられる。

(;*-∀゚)「これは命令だ」

( ;ω;)「嫌だ嫌だ嫌だ!絶対に!絶対に姉さんを連れて帰るお!布佐の兄さんだって待ってるお!」

私は、この目の前で繰り広げられる、戦争映画のような台詞が飛び交うのを、黙って見ていた。
果たして、何が起きたのだろう?何故二人は血塗れなのだろう?
理由は分からない。私は偶々通り掛かっただけだからだ。

(;*-∀゚)「っ……あー……この馬鹿弟子が……わがまま……言いやがって……」

女性の声から力が抜けていく。
私は直に理解した。
後少し。この女性はあと一分と持たない。

( ;ω;)「姉さん……」

(;*-∀゚)「……強くなれ、ブーン。お前は、オレの後釜なんだ。オレの弟子なんだ。オレみたいに死ぬんじゃねえぞ」



133 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:20:34.81 ID:XeX+NtER0
女性の口から血が溢れた。
とても苦しそうだ。

(;* ∀ )「ああ……畜生……わりいなー……布佐……先、逝く、わ……」

静寂が世界を支配した。
死んだ。今、私の前で、一人の人間が。
少年は泣きわめく。

その光景は、とても美しく思えた。

とても気高く、品があり、何を差し置いても、綺麗だった。
胸が高鳴る。
あれを間近で見たい。
死んだモノを、しっかりと見たい。

きっとこの世のものとは思えないほど綺麗なんだ。
だってそうだろう。
この雪景色の中。白と黒のコントラストがより美に磨きをかけている。

死んだ者のために泣く少年もまた、美しく思えた。
彼の涙が月光に反射して、死体の顔に落ちる。

その一連の流れすら、神が造り出した美の演出に思えた。



140 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:33:07.52 ID:J4Ga4KaC0
ざくりと雪を踏みしめる。
私は彼に近づいて行った。
一歩、また一歩。
私は踏みしめて歩く。
この道のりは、美への探求だ。

美という、死への道のりだ。

少年が、伏せていた顔を上げた。
目には見たことも無い憎悪が漂っている。
口は半開きで、脱力しているように思えた。

だがその目だ。
その目が私を惑わす。
そんな目をするな、余計にそれを見たくなる。

(  ω )「殺されたいのかお」

少年が、一瞬とも思える速度で私に包丁を突きつけた。
私は何故か冷静である。
今、後少しでもこの少年が包丁を押せば、死ぬというのに。

だが、何故か私は冷静なのだ。



142 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:35:16.54 ID:FDHr+HQM0
それはこの少年に、私を殺せないと思ったからだ。
何故か?
それも分からない。
きっと女の勘って奴だろう。

川 ゚ -゚)「殺されるのも悪くは無いな」

実際、私には何も無かった。
欲しい物も、守るべき物も、何も無い。
家族とももう離別した。
今の私に何がある?あるのは首に巻いてるマフラーと衣服、
そしてこのやせ細った痣だらけの体くらいだ。

だから構わなかった。
殺してくれてもよかった。
だがこの少年は私を殺せない。きっと、殺せはしない。

川 ゚ -゚)「だが、頼むよ」

私は少年の目を見つめる。
酷く、濁っている。この世の全ての憎しみの象徴にすら思える。
私と同い年くらいだろうに、一体どうしたらこんな目付きが出来るようになるんだ。



143 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:37:24.96 ID:FDHr+HQM0
川 ゚ -゚)「この死体を、見せてくれ」

私はその時理解した。
私は、その瞬間に、私じゃない、別の私になったんだ。

いや、違う。
生まれ変わったんだ。私は。

(  ω )「お前は……」

ある冬の、雪の強い夜。
私は鬼違いに目覚め、そして彼……内藤と出会った。
 
 






144 :◆io1Iv96tBU:2009/09/21(月) 23:39:34.17 ID:CrprDNK20
おじゃんでございます

それではまた次回ノシ



149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 23:45:51.83 ID:PwSqxG3PO
いつも乙!



150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 23:48:09.55 ID:zCBFd+4ZO
ちくしょう続きが気になる所で終わりやがって!乙!



154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 23:58:39.81 ID:Sq7pJuAi0
おつううううううううううう



155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/21(月) 23:59:25.02 ID:CrprDNK20
ちんちん!



156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:04:03.15 ID:eoZaT7lN0

次もwktkしてる



157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:06:51.84 ID:hre+yaGeO
作者もしまだいたらキャラの名前の読み教えてほしい
又座とか予測すらつかん



158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:08:48.71 ID:eoZaT7lN0
>>157
またざ



159 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:08:49.07 ID:cu3Tn9Gg0
>>157
ちんちん?
全員分ですか?
ちょっと待って下さい



160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:10:24.01 ID:oaTyE2f5O
>>157
またぐらじゃないの?



162 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:11:52.11 ID:cu3Tn9Gg0
内藤平助 ないとうへいすけ
直空 すなおくう
津出鶴子 つでつるこ

火糸 ひいと
クックル・ドゥードゥー くっくる・どぅーどぅー
斉藤又座 さいとうまたざ
優 ゆう(きゅーとの ゅー から取って)
曙歩 しょぼ
樹 いつき(シャキン なぜ樹なのかは私も分からない)
布佐 ふさ

こんな感じです

>>160
ファック



163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:13:51.95 ID:oB+9o9CcO
乙!
次の予定日聞いてもいい?



164 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:15:07.54 ID:cu3Tn9Gg0
いっそのことこのまま質問じゃんじゃん聞きます

>>163
言うの忘れてました
実は今月忙しくて来れそうもございません



165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:16:03.10 ID:eoZaT7lN0
性感帯教えてください/////



167 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:19:01.62 ID:cu3Tn9Gg0
>>165
左耳とおちんちんです



168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:20:52.43 ID:eoZaT7lN0
今後殺人に特化した鬼違いは出てくるんですか?
ドクオみたいなのじゃなくて



169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:22:00.06 ID:cu3Tn9Gg0
>>168
先に申しますと、出ます
たぶん内藤殺されるんじゃないのくらい強い鬼違いがいるそうです



170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:23:22.19 ID:eoZaT7lN0
ご返答ありがとうございます
最後に‥‥アナル見せてください



171 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:24:08.70 ID:cu3Tn9Gg0
>>170
ちょっとうpするのでお待ちください



172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:24:46.64 ID:eoZaT7lN0
分かりました!



173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:25:41.73 ID:fUiFET1X0
>>171
うそ……こんな作者初めてっ!!



174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:26:05.89 ID:7OXkIidd0
つるこはこの先強くなってうはうはでしょうぁ



175 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:28:10.95 ID:cu3Tn9Gg0
お待たせしました。舐めまわしてください
http://imepita.jp/20090922/016330
※このブログじゃこんな凄いの載せられないよっ///※

>>174
どうですかね
私もまだ考えております



176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:29:33.33 ID:/JVkW6qnO
ちんこでかっ



177 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:29:49.64 ID:eoZaT7lN0
綺麗な桜色アナルありがとうございました><応援してます頑張って下さい!



178 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:30:34.96 ID:DnQZALToO
ちんこでけぇwwwww



179 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:32:29.42 ID:5Q0kK67g0
住所と電話番号(携帯可)も教えてください



180 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:33:09.86 ID:cu3Tn9Gg0
他にないようなら私はくるくるたんをぐちょぐちょに犯しに行きます

>>179
ファック



183 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:37:59.65 ID:oB+9o9CcO
楽しみ減るけど、今月忙しいならしかたまい。書けるときにゆっくりでいいから、完結させてください。















逃げんなよ?



184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:38:19.81 ID:Qc9diBBB0
通報しました。



185 :◆io1Iv96tBU:2009/09/22(火) 00:40:49.20 ID:cu3Tn9Gg0
>>183
逃げたら書けないじゃないですか
だから書きます。マイペースにいかせてもらいます
ついでに犯して差し上げます

>>184
ファック



186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:50:59.12 ID:t/irU3bRO


クーはツンが好きなんだな



187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/22(火) 00:52:27.86 ID:fUiFET1X0
>>185
オイ俺を犯せよ



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