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◆スカッとするコピペを集めたようです 第2話 前編

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131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:01:33.70 ID:CEQQhglWO
( ´_ゝ`)「ふん!」

( ´_ゝ`)「……」

( ´_ゝ`)「ふん!」

( ´_ゝ`)「……?」

( ´_ゝ`)「ふん、ふん、ふん!」

爪'ー`)y‐「蜂が飛ぶ」

(#´_ゝ`)「御池の周りに何が咲こうが関係ない!」

爪'ー`)y‐「るせっ」

じゅ

(#´_ゝ`)「あっちぃんだよバカ!」



132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:07:14.17 ID:CEQQhglWO
 鼻息を荒くして、我が勤め先CPSC地下にある射撃場に来ているのは訳があった。

爪'ー`)y‐「お前……エアバッグのコピペしか成功してなくね?」

(#´_ゝ`)「諭吉もできたし! 見ろよほらこのtoo many諭吉を!」

爪'ー`)y‐「金は不加算名詞しでmuchじゃね?」

( ´_ゝ`)「mjd?」

爪'ー`)y‐「つかせめて諭吉アンドゥしろよ。内藤さんに見られたら怒られんぞ」

( ^ω^)「わあ、お金持ち」

(*´_ゝ`)「でっしょー」

爪'ー`)y‐



133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:11:07.59 ID:CEQQhglWO
( ´_ゝ`)

( ゚_ゝ゚)「安藤!」

( ^ω^)「いや、内藤だお」

( ゚_ゝ゚)「アンドゥ!」

ふっ

( ^ω^)「今のは?」

(;゚_ゝ゚)「なんもないっす、なんもないっす」

爪;'ー`)「ノー諭吉、ノーライフっす」
  _,
( ^ω^)「それ使い方あってんのかお?」

 この人の笑顔は目が笑ってないからホントに怖かった。
 これにはなかなか慣れなかった。



134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:16:55.12 ID:CEQQhglWO
( ^ω^)「どうだお、兄者君。コピペには慣れてきたかお?」

( ´_ゝ`)「も、バッチグッすよ。任せてください」

( ^ω^)「それは頼もしい」

爪'ー`)「あーあ……」

( ´_ゝ`)「まあ自分褒めたら褒めた分だけ伸びる子ってよく言われるし? ボスも、もーちょい褒めたらいんじゃないすか?」

( ^ω^)「さすが最年少コピペ人間。自信があるおね」

爪'ー`)「俺しーらね」

( ´_ゝ`)「?」

( ^ω^)「ならば君を見込んで頼みがあるお」

 がっしと掴まれた両肩に、熱い掌を感じた。



135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:17:56.06 ID:CEQQhglWO


( ^ω^)「ランクBの仕事入ったから出勤よろしく」

 人間って控え目くらいでちょうどいいのかなあ。





136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:26:00.57 ID:CEQQhglWO
('A`)「よろしく」

 ワゴン車のバックミラー越しに、陰気な男が会釈をした。

( ´_ゝ`)「よろしく、A・N・I・J・A、兄者です」

('A`)「……」

(;´_ゝ`)(空気が重い)

がちゃ

(,,゚Д゚)「おう、新人。準備はいいか」

( ´_ゝ`)「あれ、ギコさんも来るんだ?」

(,,゚Д゚)「おめー、ネコマタのギコが一緒に行くってんだ、ちったあ喜べよ」

( ´_ゝ`)「わあい」

(,,゚Д゚)「7点だな」



138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:32:38.49 ID:CEQQhglWO
 車が会社を出てから一時間、一同は山裾の町にあるコンビニへと到着した。

(,,゚Д゚)「おいーす」

 おばちゃん店員に挨拶するギコはさながらトラックの運ちゃんだった。

( ´_ゝ`)「なんかいります?」

('A`)「……」

( ´_ゝ`)「あの」

('A`)「……」

がちゃ

(;´_ゝ`)「ええええ、乗っててよかったのに」

('A`)「自分で選ぶ」

(;´_ゝ`)(やりづらいわー)



139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:40:54.63 ID:CEQQhglWO
(,,゚Д゚)「ペットボトルのならスポドリがオヌヌヌ。糖分抜きドリンクは素人にはオススメできない」

( ´_ゝ`)「kwsk」

('A`)「……」

(,,゚Д゚)「今回は山狩り的なもんだからな」

( ´_ゝ`)「なにその素敵なsomething」

('A`)「秋葉原って近所でもないよね」

(,,゚Д゚)「は?」

(;゚_ゝ゚)(えええ、サトームセンのCMには食い付くんだ)

(,,゚Д゚)「なんか分からんが……。山ん中散策して、コピペ発生源同定するから、糖分は必須になってくる」

('A`)「僕も?」

(,,゚Д゚)「お前はブレインだから機器設置したら待機でよし」



141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:49:00.86 ID:CEQQhglWO
 ことのあらましはこうだった。

 その町では近頃、全裸の男が夜な夜な現れる事件が多発していた。
 いわゆるフルチンパワーを余すところなく発揮し、世間(かなりローカル)を賑わしていたという。

 そして四日前、ある男性が捕まった。
 なんと、痴漢は小学校の教員であった。

(,,゚Д゚)「が、どうにも腑に落ちない点がいくつかあったんだわ」

 まず、男性は痴漢出没の時間帯には大抵小学校にいた。
 次に、まったく衣服を纏わないで外を歩くには気温が低すぎた。
 そして、三つ目。

( ´_ゝ`)「逮捕後にも全裸マン出現?」



142 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/11(日) 23:56:04.26 ID:CEQQhglWO
(,,゚Д゚)「ああ、しかもまだ張りだしっぱなしだった顔写真とも一致」

('A`)「ネットにも、出てたね」

( ´_ゝ`)(全裸で散歩してみたかったけど、来世に持ち越しだな)

(,,゚Д゚)「とりあえず教員は釈放されて、再調査したんだ。したらな、町役所に侵入したんだよ。その全裸マン」

( ´_ゝ`)「全裸マン定着っすか」

(,,^Д^)「ゼンダマンみたいでいいなギコハハハ」

('A`)「ヤッターマン2号ゲロ萌えだよね」

(;゚_ゝ゚)「乗るタイミング掴めねえええ」



144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:03:57.06 ID:qHxZQA3cO
(,,゚Д゚)「その時、役場からコピペ反応が出てうちの職員がのりだしたわけだ」

( ´_ゝ`)「……コピペ人間が全裸ってポインタが股間とかそういうのなんすかね?」

(,,゚Д゚)「そこ、そこが今回の面倒なとこだ」

 びし、とギコが指を立てながら運転席から振り返った。

(,,゚Д゚)「ポインタが恥部だと、とんでもなく緻密な物が現物ママにコピペできちまうんだよ」

( ´_ゝ`)「そういう話でしたよね。いやーしかし目立つ場所におちんちんびろーんはまずいっしょー」

(,,゚Д゚)「コピペだから別にその辺はなあ」

( ´_ゝ`)「?」



145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:10:09.92 ID:qHxZQA3cO
 何やら話が噛みあわなかった。

( ´_ゝ`)「今回俺達はそのコピペ人間を捕まえに山狩り、と」

(,,゚Д゚)「そうだ」

( ´_ゝ`)「やだなあ、全裸のヤツと会うの」

(,,゚Д゚)「まあ、そっちは敵意はないだろうから気にするな」

( ´_ゝ`)「んん?」

 じゃあなぜギコは防弾チョッキを着込んでいるんだ?

('A`)「着いた」

 山を少し登ったところにある、貸しロッジに到着した。
 荷物を下ろして運ぶ際、俺は人にぶつかってしまった。



147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:15:29.98 ID:qHxZQA3cO
(;´・ω・`)「おっと、すみません」

(;´_ゝ`)「うおっ、とと。こちらこそ」

 the山男といった風貌の男性が俺を抱きとめた。

(´・ω・`)「大丈夫かい。君は……高校生? 珍しいねこんな時期に」

(;´_ゝ`)「ええ、まあ」

(´・ω・`)「あれはお父さん達かい? 親睦を深めるのはいいことだ」

(;´_ゝ`)「そそ、そっすよね」

 がっちりとたくましい腕は俺の背を支え、ついでに言うなら、

(;´_ゝ`)(顔近い!)

(´・ω・`)「どうしたんだい?」

(,,゚Д゚)「おーい、兄者ー。こっち来てご主人に挨拶しろー」

 助かったとばかりに俺は男から離れた。



148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:20:20.54 ID:qHxZQA3cO
「おお そなた が しーぴーえすしー の ゆうしゃ か!」

「よくぞ まいられた」

('A`)「」

(,,゚Д゚)「お世話になります、ご主人、奥さん」

(;´_ゝ`)(えーと)

('A`)「」

「わがくに は しーずん おふ で おきゃく が すくない のだ」

「よる は さわいでも もんだい ないぞ」

(,,^Д^)「お気遣いいたみいるぞギコハハハ」

(;´_ゝ`)「よろしくお願いします」

('A`)「」

(,,゚Д゚)「どうした」

('A`)「こういう時、勇者側は発言しない」



149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:26:06.89 ID:qHxZQA3cO
 妙なこだわりに微妙に納得してから、俺は部屋に入った。

( ´_ゝ`)「木のにおひ」

( ´_ゝ`)「ちょっと古臭いセンスの掛布団」

(*´_ゝ`)「やべぇなにこれテンション上がってきた」

(,,゚Д゚)「よし、寝るぞ」

(*´_ゝ`)「オッケー! いますぐ」

( ´_ゝ`)「……寝んの?」

(,,゚Д゚)「ああ。今13時だろ?」

( ´_ゝ`)「え? まだ日高くね?」

(,,゚Д゚)「だから寝るんだっつってんだろ」

 ホントこの人とは会話が噛み合わないな、と思った。



150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:35:06.92 ID:qHxZQA3cO
(,,゚Д゚)「目標が活動してるのは夜なんだからそれに備えて寝るだろ、常識的に考えて」

( ´_ゝ`)「おk、把握」

 ABCを説明するときにBを飛ばすのやめてくれ。

(,,゚Д゚)「じゃあ17時に起き――」

(,, Д ) ズガー

(;゚_ゝ゚)「この人、眠りに関しては浪速のシューマッハやー!」

(-A-) スピ

(;゚_ゝ゚)「取り残された! くそう俺が孤独に弱いとしってのろうぜき(何故か漢字が分からない)か!」

( ´_ゝ`)

(,, Д )

(-A-)

(;゚_ゝ゚)(やべぇ寂しい)



151 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:37:53.30 ID:qHxZQA3cO


(´・ω・`)「……」

(*´・ω・`)「……」

(*´・ω・`)「……」ハァハァ

 ウッ





152 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:43:27.65 ID:qHxZQA3cO
 夕焼け空に、向き合えば、颪が吹きて、

((|!´_ゝ`))「めっちゃ寒い、長袖二枚でダメとかどんだけ」

('A`)「はい、上着」

((|!´_ゝ`))「あああ、ありがとう」

(,,゚Д゚)「寒がりすぎ」

((|!´_ゝ`))「いやさすがに半袖は無いわ」

(,,゚Д゚)「今の小学生に万年半袖短パンはいるんだろうか」

(|!´_ゝ`)「ふう。いてもいなくても見てるだけで寒いから嫌です」

(,,-Д-)「健康的だと思うんだがなあ」

('A`)「サムいね」

 どっちの意味だ。



153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 00:51:44.89 ID:qHxZQA3cO
(,,゚Д゚)「では、今回の作戦説明。準備よろしく」

('A`) コクリ

( ´_ゝ`)「乗り物使って山を行くって言ってたな」

(,,゚Д゚)「今回、その秘密兵器がこれ、俺のコピペだ」

 黒い水蒸気がギコの掌から発せられ、細い何かの組み合わせを形成し始めた。
 それは前後に輪を付けたパイプの集合体だった。

( ´_ゝ`)「これは」

 平たく言うところの、マウンテンバイクがコピペされたのだった。

(,,゚Д゚)「さらに改変して、イイカンジにするとだな」

 ペダル周りには機械が、そして後部には排気筒が着いた。

( ´_ゝ`)「おおお~」



154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 01:02:15.57 ID:qHxZQA3cO
(*゚Д゚)「ガス+電気のハイブリッド『自転車』だ、どーよこれ!」

(*゚Д゚)「フレームはツール・ド・フランスを制したトレック社の最高級マウンテンバイクの物を無理いってコピらせてもらったヤツ!」

(*-Д-)「なんとその重量は改変前にして7kgを切り、俺が手を加えることでさらなる軽量化、強靭さを獲得!」

(*-Д-)=3「いやあ、自転車ね、自転車! ホントはロードレーサーのが好きなんだが山道だし困るかなって」

( ´_ゝ`)「ひとつ質問」

(,,゚Д゚)「?」

( ´_ゝ`)「こんなだけエンジンとか着けたら『バイク』じゃね?」

(,,゚Д゚)

ギコ―― (;゚Д゚)そ ――ン

(;´_ゝ`)(言われてみれば!って顔しやがった!)



156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 01:09:39.26 ID:qHxZQA3cO
(;゚Д゚)「げふん! まあ、とにかく、今回はこのバイクで山裾から山中を捜査する!」

( ´_ゝ`)「範囲広いなー」

(,,゚Д゚)「これでも全裸マンの出現場所から絞れた方なんだ。見てみろ」

 広げられた地図には、×と時間が打たれていた。

(,,゚Д゚)「各所での目撃情報から、全裸マンの移動経路を分析した」

('A`)「僕が、ね」

(,,゚Д゚)「それでなんたら処理のうんにゃら解析して、今俺らがいる辺りが一番コピペ人間がいる可能性が高いんだよ」

( ´_ゝ`)「スゲーな科学」

('A`)「処理はほとんど数学」

 ツッコミ○、と。



157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 01:18:02.77 ID:qHxZQA3cO
(;´_ゝ`)「うっお、このバイクすげぇ」

 登坂どころかほとんど登山を敢行しているにも関わらず、ギコ特製のコピペバイクはガンガン道を行った。

( ´_ゝ`)「しっかし……」

 コピペの可能性には驚かされた。
 自らの体積と同程度までならいくらでもこんな物が作れてしまう。
 もちろん、訓練が必要だが。

( ´_ゝ`)「エアバッグか」

 俺が唯一コピペできるこれが、一体なんの役に立つのやら。

( ´_ゝ`)「エアバッグ神拳!」

( ´_ゝ`)

( ∩_ゝ∩) ←恥ずかしくなってきた



159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 01:30:32.37 ID:qHxZQA3cO
(*´_ゝ`)「え、エアバッグ・マホカンタ!」

 魔法カウンターしてどうする。

(*´_ゝ`)「エアバッグーエアバッグー……エアバッグ・ディスティニー!」

『種割れしても意味なさそうだけど』

(*゚_ゝ゚)そ

 ああ、そうだ、通信機持ってたんだっけ。

(*∩_ゝ∩) オヨメニ イケナイ

『おい、こちら俺だ。こっちは特に、らしいもの無し。また山に戻る』

 町に一度下りていたギコが言った。

『そうだ、兄者ぁ』

( ∩_ゝ∩)「なんすか」

『お前かわいいなwww』

(∩゚_ゝ゚)') アーアー ナニモ キコエナイ



161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 01:45:45.80 ID:1C5mvR8RO
この前バスに乗ってたら立ってる人がいるのに
横にカバンおいて席二人分とってる高校生がいた
おじいちゃんがどけてくれない?と優しく頼んでも無視

さすがにこれはちょっとやったらないかん、
と思って念じたよ…「死ね」ってね
したらそいついきなり爆発した…
何いってるかわかんないと思うけど…急に「ドッカーン」
みたいな感じで…
まあでもとりあえずこれで一件落着かな?と思ったら
じいさんも爆発音にビビッて逝ってた…
これ罪になるかな…
いまは警察に怯えて暮らす日々です



162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 02:00:10.40 ID:Vu7V0wLIO
華麗に支援



163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 02:17:24.21 ID:Vu7V0wLIO
て 寝た?



164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/12(月) 03:15:56.49 ID:3jqruO+uO
ウボァ



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■この記事へのコメント

  1. ■ [くるくる名無しさん]

    ドックンドックン~!ふぅん!にゃーんにゃーん
    ドックンキタ━('∀`)━!!
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