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◆( ・∀・)ズレているようです 二日目

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 19:54:01.97 ID:rXphR8xv0
二日目始まり。

まとめ?
ないよ

一日目過去ログ↓
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1255703325/l50



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 19:55:32.39 ID:rXphR8xv0



(´・ω・`)『元々世界は“こんなものだ”って思い込むこと』





4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 19:57:01.60 ID:0AgO5iY0O
ログ見たけど
また明日
っておま今日何日ですか



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします [>>4ごめんなさい] :2009/10/20(火) 19:58:33.58 ID:rXphR8xv0
二日目。


( ・∀・)「……えー」

(*゚ー゚)「おはよーモララー」

母さんは裸だった。
裸エプロンっていうか裸だった。

( ・∀・)「なんで母さん全裸なのさ」

(*゚ー゚)「出血大サービスよ」

( ・∀・)「もういいよ……」

諦めよう。
僕の母さんはこんなものだ。



6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 19:59:47.22 ID:CJUuHuT+0
過去ログ見てないけど、これって狂気太郎のパロ?



7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:01:10.83 ID:rXphR8xv0
しばらくして、父さんが部屋から出てきた。

(,,゚Д゚)「いやー、なかなか朝立ちが止まらん止まらんギコハハハ」

何か言いながら出てきた。

(,,゚Д゚)「仕方ないから一発抜いてきたぞ!!」

( ・∀・)「そ、そんなこと朝っぱらから大声で言わないでよ父さん」

(,,゚Д゚)「しかし最近硬度が足りないんだ。もう年だから仕方ないんだが」

( ・∀・)「知らないよそんなの」

(,,゚Д゚)「お前のと俺のコーカンしてくれ。コカンなだけに!」

(,,^Д^)「ギコハハハハハハ!!」

( ・∀・)「なんなんだよもー……」

父さんが、さらに下ネタ好きになっていた。
ハゲ頭も光度が増していた。
前の父さんは堅物で威厳もあった気がする。
しかし仕方ない。僕の父さんはこんなものだ。



8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:02:46.21 ID:YWNfMB69O
カーチャンのジャングルとトーチャンの不毛地帯…



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:05:48.81 ID:rXphR8xv0
▼・ェ・▼

( ・∀・)「……」

ビーちゃんは相変わらず動かなかった。
でも、ビーちゃんとは元々こんなものなのだ。

こうしてショボンくんの言う通りに思い込んでいったら、なんだかいけそうな気がしてくるから不思議だ。
なんだか超越した気分。
僕は、この家族の変化に順応していく感じを少しだけ楽しんで学校を出た。

(*゚ー゚)「はい、これ」

全裸の母さんから渡されたお弁当は、カロリーメイトだった。



10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:07:11.70 ID:CJUuHuT+0
狂気太郎のパロだよね?



12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:10:23.98 ID:rXphR8xv0
学校へ行く途中、ツンの後ろ姿を見かけた

ξ(  )ξ

昨日と同じ私服姿。
僕は一応制服で来ていた。
もしまた私服登校が禁止された世界だったらと心配してのことだった。



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:13:09.98 ID:rXphR8xv0
でも振り返ったツンの顔を見て、ちょっとした異変に気付く。

ξ゚△゚)ξ「おはよモララー。なによ、アミバが残悔積歩拳を喰らったような顔して」

( ・∀・)「いや……なんかイメチェンでもしたの?」

ξ゚△゚)ξ「はぁ、してないわよそんなの」

( ・∀・)「うーん、じゃあいいや」

そうだ、ツンは元々こんな顔なのだ。



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:16:50.58 ID:rXphR8xv0
学校へつくと昨日と同じように私服だった。
当たり前のように私服だった。
また制服の僕だけ浮いてしまっている。

('∀`)「くひひ」ゲシゲシ

(;゚∀゚)「やめてようやめてよう」

ドクオくんが例の下衆なにやけ面で、ジョルジュの机を蹴っていた。
前にこの光景を両者正反対の立ち位置で見た気がする。
でも多分“気がする”だけだ。
二人の力関係は元々こうなのだ。



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:20:09.15 ID:rXphR8xv0
昼休みになると、僕は必ず屋上へ行って貞子ちゃんとご飯を食べる。
昨日は貞子ちゃんの髪が異常に伸びていたけど、今日はどうだろう。

川*д川「あ、モララーくーん!」

やっぱり伸びていた。すんごい伸びていた。
腰まであった後ろ髪はさらに足首まで。
前髪は9割方顔を隠しているほどだ。

( ・∀・)「また伸びたんだね、髪」

川д川「モララーくん、長い髪が好きだって聞いたから、また一晩で伸ばしてきたの」

( ・∀・)「そ、そうなんだ」

仕方ないのだ。
髪は頑張れば一晩ですっごい伸ばせるような世界になってしまったのだ。



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:25:58.55 ID:rXphR8xv0
川д川「頑張ったの、すっごく」

( ・∀・)「嬉しいなぁ、僕のために」

川д川「さ、ご飯食べよ」

髪の間から覗く大きな瞳がとってもキュート。

川д川「はい、あーん」

( ・∀・)「あーんもぐもぐ。おいしいなあ」

川*д川「うふふ」

もうどうでもいいや。



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:29:27.59 ID:rXphR8xv0
五時間目。
国語のニダー先生(モナー先生? どっちでもいいや)の授業を流し聞きながら、僕は隣の席を見る。

(´・ω・`)

一昨日までブーンくんが座っていたそこには、今では当たり前のようにしょぼくれた顔の子が座っている。
昨日、白い紙に墨汁を垂らしたようにぽっこりと現れた少年、ショボンくん。

(´・ω・`)「どうしたんだい、モララーくん」

( ・∀・)「……なんでもないよ」

彼が言うには、今この世界はズレが生じているという。
どこの誰とも知らない何者かが、世界を再構築しようとしているという。
いきなり現れてこんな奇々妙々なことを言い出すのだから、僕が面食らったのは言うまでもないわけで。
しかし僕はこの現象を身を持って体感しているので、あながち否定はできないのだけれど。



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:30:30.54 ID:O6Czh0y/O
ハルヒっぽいな



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:32:38.89 ID:rXphR8xv0
というか、ブーンくんはどうなったのだろう。
学校に姿を現さないどころか、誰一人として彼の名を口にはしない。
まるでブーンくんという有体物が元々この世には存在しないとでもいうような。

でも、多分きっとそうなのだろう。
ブーンくんなんて人物、元々この世には居なかった。



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:36:16.85 ID:rXphR8xv0
放課後になった。
僕は一直線に家に向かうようなことはせず、昨日のことを思いだして体育館裏へと行ってみた。

('∀`)「くひくひ」ドカッガシッ

(;゚∀゚)「うっ、いたいよういたいよう」

ドクオくんがジョルジュのお腹を蹴っていた。
ジョルジュくんは芋虫のように身体を丸めて必死に耐えていた。
昨日よりいじめがエスカレートしている。



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:40:13.03 ID:rXphR8xv0

( ・∀・)「……」

僕はただそれを見ている。

('∀`)「くひひ、くひくひくひひひくひ」ドカッドンッ

蹴って踏んで転がして。

(;゚∀゚)「うっ……ううっ」

呻いて吐いて蹲って。

( ・∀・)「……」

僕はただそれを見ている。

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24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:42:04.20 ID:CEaoGnSI0
これ読んだことあるなって思ったらまさかの狂気太郎



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:43:53.90 ID:rXphR8xv0
('A`)「けっ、こんだけしか持ってねえのかよう」

ドクオくんがジョルジュのポケットから財布を奪い取る。

(;゚∀゚)「あっ、それだけはやめて」

('A`)

('∀`)「くひひ」

ジョルジュの懇願空しく、ドクオは財布の中を再度改めながら歩き去っていった。

(  ∀ )「うう、うう」



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:45:54.32 ID:rXphR8xv0
ドクオくんがいなくなったのを確認して、ジョルジュに歩み寄る。

( ・∀・)「大丈夫かい、ジョルジュ」

僕が声を掛けると、ジョルジュはキッと僕を睨み据えてくる。

( ゚∀゚)「なんで」

( ・∀・)「え」

(#゚∀゚)「なんで見てたなら助けてくれないんだよ!」

( ・∀・)「……」

あれ、何だろう
何か、どっかで見たことある光景



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:48:26.75 ID:rXphR8xv0


(#'A`)『なんで見てたなら助けてくれないんだよ!』


あ、そっか、これだ。



28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:52:34.15 ID:rXphR8xv0
あのとき、僕はなんと返したっけ。
ええっと。

( ・∀・)「……」

そうだ、何も言わず去る、だ。
僕のモットー、三猿。
見ざる、言わざる、聞かざるだ。

歩いていく僕の後ろから、ジョルジュの啜り泣く音が聞こえた。
彼らの立場が逆転しても、こればっかりは変わらないんだなぁ。



29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 20:55:57.73 ID:rXphR8xv0
帰り際、VIP図書館へ向かった。
お目当ての本を借りるためだ。

ええと、文学コーナー、文学コーナー。
ありゃ、ない。
文学コーナーが無くなっていた。

仕方ないので、館の職員の人に尋ねてみることにする。

( ・∀・)「あのう、文学コーナーが見つからないんですけど、移動したんですか?」

(゚、゚トソン「はて、ブンガク?」

あらら。文学という言葉すら知らないらしい反応。
いや、知らないというか、元々文学なんてジャンルの読み物は無いのかな。



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:00:38.98 ID:rXphR8xv0
僕は諦めて適当に館内を見て回った。
角を曲がった所で、見知った顔を見つけた。

(´・ω・`)「おや、奇遇だね」

ショボンくんだ。小難しそうな本を読んでいる。

( ・∀・)「あ、こんにちは、ショボンくん」

(´・ω・`)「どうやら僕の名前は覚えていたようだね」

( ・∀・)「えっ、そりゃあ。昨日教えてくれたじゃないか」

(´・ω・`)「昨日もなにもさ。今ズレのまっただ中じゃないか。昨日なんてそもそも信用ならないのさ。僕はついさっきこの世に生まれて記憶を植え付けられたとも限らない」

( ・∀・)「あ、そっか」

そうだ、僕が今最も信用してはならないのが昨日、ひいてはついさっきまでの時間なのだ。



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:04:02.33 ID:rXphR8xv0
(´・ω・`)「どうだい、今のとこ調子は」

( ・∀・)「うーん、少しずつだけど、周りがおかしくなっていってるね。変わっていないのは僕だけみたいだ」

(´・ω・`)「……そうか」

(´・ω・`)「まぁ、上手く変化に適応していくことだね。君、昨日はちゃんと日記をつけた?」

( ・∀・)「つけたよ」

(´・ω・`)「よしよし。適応するために世界の変化を整理をしていくことは重要だ。あとそれより重要なのは――」

( ・∀・)「元々世界はこんなものだ、って思い込むこと?」

(´・ω・`)「うん、それ。君が狂おうが僕の知ったことじゃないが、頑張りなよ」

( ・∀・)「冷たいなあ」

(´・ω・`)「ふふ」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:08:51.98 ID:rXphR8xv0
家に帰ると裸の母さんが夕食の準備をしていた。

( ・∀・)「ただいまー」

(*゚ー゚)「おかえりモララー。もうすぐ夕飯できるから、リビングで待っててね」

( ・∀・)「うん」

僕はソファに座り、テレビをつけて、ぬいぐるみのビーちゃんを抱いた。

( ・∀・)「あれ?」

▼・ェ・▼

ビーちゃんが温かい。
まるで本物の犬みたいに、生き物のぬくもりを感じた。



34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:13:09.68 ID:rXphR8xv0
▼・ェ・▼

しかし、ぬいぐるみのように動かないのは変わらないようだ。

( ・∀・)「……」

試しに耳を引っ張ってみた。
きりきり。

▼・ェ・▼

反応がない。
もう少し引っ張ってみる。
ぎりぎり。

▼・ェ・▼


ぎちぎち。


ぶちっ。



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:16:19.28 ID:rXphR8xv0
▼・ェ・

千切れた。
本物のぬいぐるみみたいに、あるいはもっと簡単に、千切れた。

耳がくっついていた断面は赤く、とろりと赤い液体が流れた。
やっぱり本物の犬?

(*゚ー゚)「こらモララー、食べ物で遊んじゃだめでしょ」

( ・∀・)「えっ、食べ物?」

(*゚ー゚)「それ」

▼・ェ・

母さんは片耳のないビーちゃんを指さす。



36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:21:10.71 ID:rXphR8xv0
( ・∀・)「これはぬいぐるみのビーちゃんだよ」

(*゚ー゚)「何言ってるのこの子は。ビーちゃんは食べ物よ」

( ・∀・)「えー」

(*゚ー゚)「明日使うんだから、大切にとっといてよね」

そうなのか。
どうやらビーちゃんはぬいぐるみから食べ物へとジョブチェンジしたらしい。



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:25:26.09 ID:rXphR8xv0
そのうちハゲ頭の父さんが帰ってきて、夕食が始まった。
メインは何だかよく分からない緑のドロドロした液体だった。

(*゚ー゚)「シチューよ」

シチューらしい。
食べてみると、うえ、変な味。

テレビでは相変わらず出演者たちの性行為の様子が流れていた。
しかもスカトロ描写まである。

(,,^Д^)「ギコハハハハ!!」

父さんは腹を抱えて笑っていた。

( ・∀・)「……ごちそうさま」

僕はほとんどご飯に手をつけず、部屋に入った。

さっそく机に向かって日記を書いた。



38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:28:55.03 ID:rXphR8xv0
今日あった周りの変化。
母さんが裸になっていたこと。
父さんの下ネタとハゲがパワーアップしたこと。
ビーちゃんがぬいぐるみから食べ物になったこと。
ツンの顔が少し変わっていたこと。
ドクオの、ジョルジュへのいじめがエスカレートしたこと。
文学というジャンルが消滅したこと。
テレビでスカトロが流れたこと。

( ・∀・)「……ふぅ」



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:32:41.86 ID:rXphR8xv0
( ・∀・)「今日もいっぱいあるなあ」

あれ、でもショボンくんだけは昨日と変わっていないんだな。
まぁ僕が見落としているだけかもしれないし、変わらないものだってあるのかも。

僕は日記帳を閉じて、ベッドに向かった。

昨日まで虎の毛皮だった僕の布団は、今度は細長いヘビの表皮になっていた。
いや、よく見ると、龍の表皮だった。ファンタジー。なんでもありだ。

深く気にせず、僕はそれに丸まって眠った。
ぐるぐる巻きにして眠ったので、温かかった。



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:34:01.85 ID:rXphR8xv0


二日目終了。





42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:37:41.07 ID:rXphR8xv0
今日はこれまで


察しのいい方は気付いてたようだけど、この作品は狂気太郎の「ずれ」のパロディー・オマージュ作品です

三日目からグロ入るかもしらんから注意
それではまた



43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:41:16.79 ID:nlG8Okfg0




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 21:51:38.74 ID:1bkY5ioNO
結構好き




45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/20(火) 22:01:18.96 ID:3wcf4z3PO
お疲れでした
狂気とは少し違う面白さが好き



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■この記事へのコメント

  1. ■ [くるくる名無しさん]

    ドックンドックン~!ふぅん!にゃーんにゃーん
    チェンジ的な
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