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◆(,,゚Д゚)「もしもし○○?今すぐ来て!」~助け屋ギコ~のようです 二日目午前

(,,゚Д゚)「もしもし○○?今すぐ来て!」~助け屋ギコ~のようです インデックスページ

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 21:57:05.17 ID:UjCPgFms0
困った時は助けを呼ぼう。
電話のボタンをプッシュして、あの番号にかけるんだ。
彼が出たらこう言うのさ。

「もしもし○○ですか?今すぐ助けに来てください」

…ってね。
ああ、でも今依頼を頼むのはやめておいたほうがいい。
「助け屋」の優秀な仲間の半分以上は二日酔いでダウン中だから。


(,,゚Д゚)「もしもし○○?今すぐ来て!」~助け屋ギコ~のようです


二日目 午前
『占い師!未来予知の大半は当てにならないと言っても過言ではないのだ?』




29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:00:04.66 ID:UjCPgFms0
どこかの世界の、いつかの時間。
とある国の、とある町の、大通り。
ご主人+二名は、人探し中。

(,,゚Д゚)「カマイタチを探せ!」

(メメ^Д^)「ウォーリーを探せ、みたいに言われても…」

o川*゚ー゚)o「あれ面白いよねー」

本日の依頼は「カマイタチの『いづなちゃん』の捜索」である。
ちなみに鎌鼬は冬の季語である。
ついでに言っておくと、自然現象のカマイタチはまず起こらないものだ。

そんなことは置いておいて。
…ではまず本日のスターティングメンバーの紹介。



31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:03:06.12 ID:UjCPgFms0
(,,゚Д゚)「やっぱ3人で人探しはなぁ…」

召喚師兼助け屋、ギコール・ハニャーン。
今日はなぜか服に無頓着な高校生みたいな格好。
つまり、ユニクロ。

(メメ^Д^)「あれは空から見たんじゃ見つからないですしね」

霊獣八咫烏、プギャー。
いつも通り真っ黒い、濡れ羽色の髪と燕尾服が目立つ。
正直街中でその格好は、凄く…コスプレっぽいです……。

o川*゚ー゚)o「大人しく張り紙でもしてみたら?」

雪の神で銀狐、キュー。
胸元が大きく開けた服、短いスカート。
目のやり場に困るね。…年齢は楽に100を越えているわけだけど。

…ギコと愉快な仲間達の中でも、割と一般常識に長けた面子が揃っております。
そんなメンバーがぶ~らぶらしていると。



32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:06:05.65 ID:UjCPgFms0
( φ∀・)「ほらトソン、あ~ん」

(/、//トソン「ちょっとモララー…」

…前方の広場のベンチに、馬鹿夫婦発見。
アイスクリームを食べさせようとする夫、恥ずかしがる妻。
神をも恐れぬイチャイチャっぷり。
その年でそれは恥ずかしい通り越して気持ち悪いぞ。

…こんな時、取るべき行動は1つだ。
プギャーはキューに小声で言う。

(メメ^Д^)「…あの痛い人達知り合いですけど、無視してください」

o川*゚ー^)o「……りょーかい。いい男だから残念ねー」

…無視。
最も適切な行動。
完全無視。他人のフリ。
しかし、まぁ、もちろん、



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:09:33.81 ID:UjCPgFms0
(,,^Д^)「あっ、モララーさんこんにちわー」

( φ∀・)「おやギコ君、こんにちは」

…ギコール・ハニャーンにそんなことができるはずもない。
なぜなら馬鹿だから。
他の馬鹿と呼ばれる人達に失礼なぐらいの馬鹿だから。

(メメ^Д^)「(いや、まぁね、予想はしてましたよ、こんなことになるだろうとは思ってましたよ、でも、ねぇ、ご主人、
たまには期待を裏切ったらどうですか、皆怒りませんよ、むしろ喜びますよ、きっと、泣いて喜びますよ、間違いありません、
あなたがちゃんとしてくれれば、それが一番ですから、マジで、大マジですよ、ホントに、わかってますか、それとですね…)」

o川;゚ー゚)o「おーい、戻ってこーい」

プギャーが完全に自分の世界に入った件。
肩を持ち揺すってみるも、無意味。
しばらく現実には戻ってきそうにない。



34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:13:04.98 ID:UjCPgFms0
(,,^Д^)「え~っと、そちらの方は?」

(゚、゚トソン「トソンです。はじめまして」

(,,^Д^)「はじめまして。ギコール・ハニャーンです」

名刺を渡す。
その時、ギコはいくつかのことに気づいた。
1つ。

(゚、゚トソン「助け屋さんですか。面白そうですね」

このトソンという女性が車椅子に乗っているということ。
2つ。

( φ∀・)「ほう。『召喚師』という文字は一般人には見えなくなっているのか。凄いな」

今日、モララーはかなりラフな格好をしている。
そのせいで分かったのだが、彼の右手首と左腕に包帯が巻いてあり、手袋をしているということ。



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:16:05.33 ID:UjCPgFms0
3つ。

(,,゚Д゚)「トソンさんもFOXですか?」

この夫婦がどちらとも、普通の人間ではないということ。
トソンは驚いたように言う。

(゚、゚;トソン「ええ、そうですよ。よく分かりましたね」

(,,^Д^)「ギコハハハ!だって全然隙がないんですもん、分かりますよ」

( φ∀・)「…引退したっていうのに、笑えないねぇ」

どうにもこのまま行くと良くないと感じたらしい。
話を変える。

(゚、゚トソン「ところで、後ろのお2人は?」

(メメ^Д^)「プギャーと申します。幾久しく」

o川*゚ー^)o「九尾の狐のキューちゃんです。よろしくねー」



36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:19:07.67 ID:UjCPgFms0
(゚、゚トソン「……7本しかありませんけど」

o川;゚ー゚)o「え゛、出てる?」

( φ∀・)「出てる出てる。うっすら出てる」

…うっすら出ていたらしい。
手を後ろにやり、四苦八苦するキュー。
そんな彼女を尻目にプギャーが小声で、

(メメ^Д^)「…今度はなんですか」

( φ∀・)「…いや、今日はただのデートだよ」

(メメ^Д^)「…怪しいな」

( φ∀・)「君は分かってないねぇ」

モララーは軽く指を立て、言う。

( φ∀・)「私にとっての幸せはね、」



38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:22:05.70 ID:UjCPgFms0
( φ∀・)「ご飯作って、掃除洗濯して、ちょっと仕事して、トソンと昼過ぎまでシエスタして…。…その程度だよ」

そう言った彼は、特務機関FOX第0部隊の元副隊長。
そんなふざけた人殺しも、案外、当たり前の幸せが欲しかったのかもしれない。
人間とはつくづく不思議な生き物だ。
…プギャーはそう思った。

( φ∀・)「ところで、ギコ君。今日は買い物?依頼?」

(,,^Д^)「依頼です。人探しの」

(゚、゚トソン「人探し…。なら、」

キューとしゃべっていたトソン。
彼女が言う。

(゚、゚トソン「いい占い師さんを知ってますよ」

(メメ^Д^)「占い師?」

(゚、゚トソン「はい。占い師さんです。行ってみませんか?」



39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:25:05.86 ID:UjCPgFms0
占い師。
プギャーは考え出す。

(メメ^Д^)「(この女もFOXだ。何か裏がある恐れもある。いや、しかし、でも……)」

彼としては用心に用心を重ねたい次第だ。
…でも、まぁ、あれだよね。

(,,^Д^)「行きましょう行きましょう!その占い師さんのところ!」

(゚、゚トソン「では、案内いたします」

コイツがそんな空気を察せるわけないよね。
故に、

(メメ^Д^)「(いや、もう、分かってましたよ、自分の独白入った時点で、あ、これ駄目だな、
ってわかってましたよ、フラグ立ってましたもん、でもね、もう少し空気読んでくれたっていいじゃないですか、
ご主人、ねぇ、モララーなんかよりアンタのがよっぽど厄介ですよ……)」

o川;゚ー゚)o「おーい、大丈夫?」

プギャーはまたしても自分の世界に入ることになった。
まったく、空気の読めない上司を持つと苦労する。



41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:28:06.26 ID:UjCPgFms0
……………


そんなわけで一行は街を行く。
ギコとしては、藁をも掴む気持ちである。

(゚、゚トソン「私の友達なんですよね、高校時代の」

(,,゚Д゚)「へぇ~。いいですね。なんて言うか、高校の友達と今でも付き合いがあるって」

彼女の乗る車椅子を押すモララーは少しだけ、苦々しい表情をした。
プギャーは直感的に、
「あ、コイツは友達いなかったんだろうな」
と思った。
…ちなみに実際いなかった。

(゚、゚トソン「見えてきました」

o川*゚ー゚)o「おぉ~、あれかー」

前方に占い師っぽい格好の占い師が。
折りたたみ式らしい簡素な机と椅子に座って客を待っている。
そして隣には、旗を持った助手らしき女の子がいるのだが……



42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:31:07.43 ID:UjCPgFms0
从*゚ーノリ「あっ、師匠!あそこリサイクルショップですよ、行きましょう!」

(-_-) 「いやいや、別に買いたいものもないし……」

从*゚ーノリ「なに言ってるんですか!師匠を売るんですよ!」

(;-_-) 「えぇ…。僕は地デジ非対応の旧型テレビかなにか?君、師匠をなんだと思ってるの…」

从*^ーノリ「粗大ゴミ!」

(;-_-) 「ひでぇ!!もはや売ることもできねぇ!!」

…なぜかコントっぽいやり取りをしている。
それを見、周りの人間は苦笑いしながら通り過ぎていく。
そしてなおもうだつの上がらない会話は続く。



45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:33:20.72 ID:zhGH8H6UP
(-_-)「俺の占いは当たる」ようです ?


47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:34:06.57 ID:UjCPgFms0
从*゚ーノリ「あ、そうか。ゴミはリサイクルショップに売れないですよね」

(;-_-) 「あのね、ルカちゃん。冗談でも言っていいことと悪いことが……」

从*^ーノリ「冗談じゃありません!本音です!」

(;-_-) 「えぇ?君の目には僕がどういう風に映っているのか知りたいよ……」

从*゚ーノリ「そりゃあ、あれですよー」

(-_-) 「…あ、ちょっとストップ。頼むから僕を傷つけるようなことは言わないでね。お願いだから」

从*゚ーノリ「安心してください。流石に『ゴミ』っていうのはジョークですよ」

(-_-) 「良かっ……」

从*^ーノリ「ただ、私が今日スカートだからってチロチロ足を見てくる変態ロリコン親父にしか思ってませんからっ!」

(;-_-) 「って良くねぇ!!全然良くなかったよ!心配してたのにこの仕打ち!!ひどいな君は!」



50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:37:12.86 ID:UjCPgFms0
…放っておくと終わりそうにない。
痺れを切らしたトソンが話しかける。

(゚、゚トソン「こんにちは、疋田君」

(-_-) 「…あ、トソンちゃん。久しぶり。この前の同窓会以来だね。えっと…」

ギコ達を見る。
すかさず名刺を取り出し自己紹介。

(,,^Д^)「助け屋、ギコール・ハニャーンです。はじめまして」

(-_-) 「こちらこそはじめまして。疋田退です」

(メメ^Д^)「自分は、その部下のプギャーです。幾久しく」

o川*゚ー^)o「同じくキューでーす。こんにちは」

从*^ーノリ「こんにちわー。ようこそいらっしゃいました!」

順番に挨拶を返していく占い師。
…そして、1人の男で止まる。



51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:40:09.43 ID:UjCPgFms0
(;-_-) 「あれ、君って…」

( φ∀・)「はじめまして。藍染もら助です」

(メメ^Д^)「(なんだその偽名…)」

彼はそんな、
「いい人っぽかったけど案の定敵になりました。しかも強いです。てへっ」
という感じのどこかのオサレ漫画のキャラみたいな名前では断じて、ない。

(゚、゚トソン「モララー」

( φ∀・)「はいはい。…はじめまして、モララー・ドレイク・アヴァロンです」

(;-_-) 「え?あ、うん。はじめまして……」

なにか腑に落ちないらしい。
いわゆる「デジャ・ビュ」という奴だろう
しかし、世の中には同じ顔の人間が少なくとも3人はいるのだ。…たぶん。
そんなささいな既視感など気にしていてはやっていられない。



52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:43:06.21 ID:UjCPgFms0
(゚、゚トソン「今日は占いをお願いしようかと」

(-_-) 「はいはい。えっと…、誰の?」

(,,^Д^)「自分自分自分自分でっす!!」

(メメ^Д^)「…ご主人、楽しそうですね」

(,,^Д^)「ギコハハハ!だって占いとか初めてなんだもん!!」

(メメ^Д^)「子供ですか、アンタは」

o川*゚ー゚)o「…でもそんなところが可愛い」

(-_-) 「では、お手を拝借」

ヒッキーは軽く手を取る。
2秒後。



55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:46:07.70 ID:UjCPgFms0
(-_-) 「…分かりました」

(,,゚Д゚)「早い!」

从*゚ーノリ「師匠は、早さだけなら真紅の稲妻にも負けません!」

( φ∀・)「えらくマイナーなネタを言う子だね」

(゚、゚トソン「自分はブレニフ・オグス中佐の方が好きです」

( φ∀・)「さらにマイナーに…」

高機動型ザクII改フルバレットのカッコよさは異常。
なにあのガシャガシャしたザク。

(;-_-) 「……結果言っていいかな?」

(メメ^Д^)「あの夫婦に付き合ってたら日が暮れますよ」



56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:49:06.99 ID:UjCPgFms0
ただいま二時過ぎ。
そろそろ具体的な成果を出したいところ。
部屋に残してきたメンバーも気になる。

(-_-) 「えっと、じゃあ言うね。結果は…」

(,,゚Д゚)「結果は?」

占い師は間を溜め、一言。

(-_-) 「今日の君の運勢は上々。トラブル解決の鍵はもう手に入れてるはず」

(,,゚Д゚)「……」

(メメ^Д^)「……え」

o川;゚ー゚)o「……それだけ?」

…占いって当てにならないもんなんだなぁ。
そう学んだ、ギコール・ハニャーンであった。



57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:52:07.33 ID:UjCPgFms0


二日目 午前 終



結局、朝の星座占い程度の情報しか得られなかった。
「なんか期待して損したなぁ…」
…しかし占い師の言葉は確かに当たっていた。
彼の占いは、当たるのだ。


…それはまた、次のお話であるのだが。






58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:55:08.88 ID:UjCPgFms0
以上で今日は終了です
ご支援ありがとうございました
なんか中途半端なところまでですいません

…いや、データが飛んだんですよ
もれなく書き溜め全部なくなりました、もう1つの現行も、未投下の作品も、短編も
しばらく投下できそうにありません
すいません
年中頭の中お花畑な自分も流石に死にたくなりました

「俺の占いは当たる」ようです
…その通りです、自分です
本当は今日の「2+1」はヒッキーの話で、ヒッキーづくしにする予定だったのですが…


そんなことはさておいて、質問、受け付けます
続きを書きながら受け付けます



59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:58:19.77 ID:7iRmJZCg0
これはこれで伏線いっぱいだよなー

おつ、続きがんばってね


60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:58:38.45 ID:x3O2acWi0
>>58
乙。そしてドンマイ。
USBメモリにテキストを保存したら?
こうすればパソコンが死んでもネカフェから書きためを投下できるし


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 22:59:51.36 ID:zhGH8H6UP
乙だぜ
データ飛ぶとは…災難だな…。
気長に待ってます


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 23:00:33.65 ID:UjCPgFms0
>>60
そうですね
ちょっと対策とりたいと思います



63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 23:01:55.55 ID:M0hjmvnlO
乙。ヒッキーの話読みたかったぜちくしょう


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 23:03:15.77 ID:UjCPgFms0
ちなみに今回の被害を免れたもの

・o川*゚ー゚)oは地獄のような女性のようです~A hell of a cute woman~
・( ´_>)の人生は王道のようですよ

一番被害がひどかったもの

・「2+1」10話分、最終回直前ぐらいまで



65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 23:08:58.62 ID:HS+4Gd0O0


10話分とか…
俺なら心の膝が折れる


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/30(土) 23:11:41.70 ID:UjCPgFms0
>>65
正直、「2+1」は一話一話が短いから大したことないですよ
でも今日から伏線回収始めようと思ってたから凄い残念です




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