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◆未来の世界の人型ロボッ(゚、゚トソンのようです その11

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:45:24.52 ID:wxde0c3D0
      ,,r'!^!^!^ィ,
     ,r''゙´ ̄ `゙'J゙゙i,
     〈((( (,(,!、 i[》《]i
     || 0  0リ)| 、|、 ここは規制が解けたりかかったり忙しいインターネッツですね
     !\ ヽ  !|ヽ//  それはともかく三話分ほど投下しようと思っています
      /::E〔X〕:ヨ⌒ヽ、
     (:::::E;::::::;ヨ::::::::::::i
     /::∧  ~ヽ;ノヾ;::\_,
     ./:_/ )、_,,〈__`<´。,ゝ
 _∠゚_/ ,;i'`~~j;:::: ̄´ゞ’\_
 `つノ /j゙      'j;:::\:::::::::;/´::|
     /;i'        'j;::::::::\/ ::::;/
    /;i'         :j;:ヽ:::/ ;;r'´
    /;i'       ,j゙::ヽ/::;r'´
   /;i'_,,_,,_,,_,,_,_,_,_,i゙::::;/ /
  ヽ、:::::::::::::::::::::::__;r'´;/
    `├‐i~ーヘ,-ヘ'´
    i⌒i.~j   fj⌒j
      ̄      ̄
まとめ くるくる川 ゚ -゚)さん http://kurukurucool.blog85.fc2.com/blog-entry-348.html
      ブーン文丸新聞さん http://boonbunmaru.web.fc2.com/rensai/humanrobot/humanrobot.htm
      ブーン系小説グループさん http://boonnovel.g.hatena.ne.jp/bbs/558



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:46:14.17 ID:wxde0c3D0
川д川「…あ」

(´<_` )

川д川「流石先輩、こんにちは」

(´<_` )「ん?ああ、こんにちは」

川д川「(あれ…?先輩、茶髪になってる…染めたのかな…?)」

(´<_` )「そんで、俺に何か用?」

川д川「あ、はい。これから部室行くんですけど、流石先輩も一緒に行きませんか?」

(´<_` )「部室…うん、オーケー。行こうか」

川д川「(なんか雰囲気違うなぁ…なんだろう…)」

(´<_` )「で、どっちだっけ部室」

川д川「向こうですけど…」

(´<_` )「あーそうだったそうだった。うん、行こう行こう」

川д川「(…やっぱりなんか違う…?)」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:48:08.86 ID:wxde0c3D0
(´<_` )「着いた着いたーっと」

川;д川「(曲がり角の度に方向聞かれた…やっぱりおかしいよね…?)」

(´<_` )「しっつれいしまーっす」

ガチャ

('A`)「うぃーす…って…あれ?」

( ´_ゝ`)「げ」

川;д川「え?あの、あれ?」

(´<_` )「よう、久しぶりだな」

(゚、゚トソン「…顔の近似率、99.9999%。シックスナイン、ですね」

('A`)「エロ(゚、゚トソン「はい死ね」

( ´_ゝ`)「お久しブリーフ」(´<_` )

川;д川「流石先輩が…二人?」


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:49:16.06 ID:wxde0c3D0



未来の世界の人型ロボッ(゚、゚トソンのようです





6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:50:34.05 ID:wxde0c3D0
( ´_ゝ`)「非常に面倒だが紹介しよう。先日話題にも上がった俺の双子の弟、弟者だ」

川д川「弟さんだったんですね…全然気が付きませんでした」

(´<_` )「どーも、流石弟者です。で、君とそこのメイドさんは?」

川д川「私は土井貞子です。一年生なので、流石先輩の後輩です」

(゚、゚トソン「トソンと申します。訳あって兄者さんの家でメイドをさせて頂いてます」

(´<_` )「…兄者、いつの間にかプレイボーイになったな」

( ´_ゝ`)「うん、話を聞けよな?後輩とメイドって言ったよな?」

('A`)「メイドはおかしいってことも自覚しろよ…で、俺は兄者の同級生の鬱田ドクオね」

(´<_` )「あ、男子には興味ないんで」

('A`)「久しぶりに人間扱いしてもらえたので十分です」

(´<_` )「どんな大学生活を送ってるんだあんたは」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:51:54.23 ID:wxde0c3D0
( ´_ゝ`)「つーか何しに来たんだよ」

(´<_` )「いや、ちょっと近くに来たんで様子でも見ようかと」

( ´_ゝ`)「大学まで来るこたねーだろ」

(´<_` )「アパート行ったら留守だったもんで」

川д川「…それにしても、本当によく似てますね…」

( ´_ゝ`)「中身は大分違うけどね」

(´<_` )「まぁそう言うなよ、俺とお前と大五郎の仲だろ」

川д川「(あんまり変わらないような…)」

(゚、゚トソン「あんまり変わらないような…と貞子さんが思っていますよ」

川;д川「い、いや…ちょっとだけですよ」

( ´_ゝ`)「別に隠さなくても」


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:53:34.73 ID:wxde0c3D0
( ´_ゝ`)「伊藤さんとは仲良くやってんのか?」

(´<_` )「ぼちぼちな」

('A`)「イトゥーさんって?エスパー?」

(´<_` )「俺のラヴァーズだ。フルネームを伊藤ペニサスという」

( ´_ゝ`)「そしてたかり相手だ」

(゚、゚トソン「なんだヒモか」

川д川「ヒモなんですか?」

(´<_` )「否定はできないが俺はちゃんと家事はやってるぞ。自宅警備とか」

('A`)「それは家事ではない」


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:55:11.74 ID:wxde0c3D0
(´<_` )「んで、聞きそびれたけど。後輩ちゃんはともかく、このメイドちゃんは兄者のなんなんだ?」

( ´_ゝ`)「あーまぁ話せば長くなるんだが。手短に言うと」

(゚、゚トソン「行き倒れていた私がなんとなく転がり込んだのです」

(´<_` )「ふむ、それで夜毎にゃんにゃんしていると?」

( ´_ゝ`)「全身全霊込めて言うけど帰れよ」

('A`)「とか言ってしてんだろ?」

(゚、゚トソン「十回死ね」

川;д川「まぁまぁ…お二人とも抑えて…」

(´<_` )「おまけに後輩の子まで侍らせてるとは最低だな兄者」

川;д川「そ、そういうわけでは…」

( ´_ゝ`)「交通費俺が持つから帰れ」


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:56:25.89 ID:wxde0c3D0
(´<_` )「まぁまぁ。実はちょっかいついでに母者から言伝があってな」

( ´_ゝ`)「ちょっかいいらねぇよ…帰省しろってか?」

(´<_` )「おう、良く知ってたな」

('A`)「雑誌であんだけ堂々と言ってりゃあね」

(´<_` )「…雑誌?何の話だ?」

□と(゚、゚トソン「こちらです」

(´<_` )「今口から出したよね」

( ´_ゝ`)「気のせいだろ」

(´<_` )「なんだ気のせいか…どれどれ」

川;д川「(納得しちゃった!)」


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 20:58:22.11 ID:wxde0c3D0
※前回からの転載

robotson8-69.jpg


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:00:20.08 ID:wxde0c3D0
(´<_` )

( ´_ゝ`)「すげくね?」

(´<_` )

´ ` = ( <_  ) スポーン

('A`)「また古典的な」

((と( <_((と):::「目、目!」

(゚、゚トソン「メガネメガネみたいなテンションで言われても」

( ´_ゝ`)「ちゃんと替えの目持ってこいよ」

(゚、゚トソン「コンタクトみたいなテンションで言われても」

('A`)「お、目あったぞ」

( <_  )「あ、どうも」

川д川「(このノリに慣れてきた自分が怖い…)」


16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:02:04.70 ID:wxde0c3D0
っ´っ` ) スチャ

(´<_` )「ふぅ…危ない危ない…」

( ´_ゝ`)「良かったな、踏まれなくて」

(゚、゚トソン「ちなみに、実際目は取れていません。あくまでブーン系小説的な表現ですのであしからず」

川;д川「どこに気を遣った注意文なんですか…?」

(´<_`;)「というか改めて見るとなんだこれは。エイプリルフール特別号か何かなのか」

( ´_ゝ`)「ところがぎっちょん現実です…これが現実…!」

(´<_` )「色々混ざってるぞ、兄者」

('A`)「兄者もショックだったんだよ…」

(´<_` )「まぁ…そりゃそうだわな…頭にアットマーク付けてファッション雑誌だもんな…」


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:04:13.84 ID:wxde0c3D0
(゚、゚トソン「しかしあなたたちの母親は何なんですか?ゴリラですか?」

( ´_ゝ`)「人類ですけど」

(´<_` )「一時期はこう呼ばれていた。『オーガを超えたオーガを超えたゴリラ』と」

(゚、゚トソン「いや、結果ゴリラですからそれ」

('A`)「戦闘力すごそうなゴリラだよね」

(´<_` )「おかげで俺も兄者も無駄に打たれ強くなったよ」

( ´_ゝ`)「想像してごらん。飯を残すと鉄骨が飛んでくる家庭を」

川;д川「DVってレベルじゃないですよ!」

( ´_ゝ`)「いつもにんじんを残すたびに鉄骨が飛んできてな」

(゚、゚トソン「むしろその環境下でもにんじんを残すご主人がすごいと思いますが…ん?」


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:07:07.52 ID:wxde0c3D0
 ________
 |: ̄\      \   おや? ゴミばこのようすが…
 |:   |: ̄ ̄ ̄ ̄:|


   _____
 /:\.____\
 |: ̄\(∩lw´‐ _‐ノv  おめでとう! ゴミばこから ダメにんげんがあらわれた!
 |:   |: ̄ ̄ ̄∪:|


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:09:03.79 ID:wxde0c3D0
lw´‐ _‐ノv「あー、肩凝った。やっぱゴミ箱は籠もるのに適さないな」

( ´_ゝ`)「そりゃそうだろ…jk…」

(゚、゚トソン「というかなんで籠もってたのかと」

lw´‐ _‐ノv「そこにゴミ箱があるからさ」

('A`)「かっこよくねぇ」

lw´‐ _‐ノv「うわぁ…アメーバに言われたらカタストロフだわ…もう…」

川;д川「ずっとそこにいたんですか?」

lw´‐ _‐ノv「ああ。朝からずっと」

川;д川「思ったより長い!授業はどうしたんですか!?」

(´<_` )「怒濤の掛け合い中申し訳ないけど…どちら様?」


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:10:58.79 ID:wxde0c3D0
lw´‐ _‐ノv「私はSF研会長の須尚シュー。噂はかねがね聞いているよ、醤油顔くん」

(´<_` )「なるほど。なかなかナイスバディですね」

( ´_ゝ`)「つーか醤油顔って俺にも喧嘩売ってませんか?」

(゚、゚トソン「貞子さんなんかはご主人の顔どうですか?」

川;д川「えぇ…そこで私に振らないでください…」

( ´_ゝ`)「なんだろうその反応、心が痛い」

('A`)「ちなみに俺は?」

lw´‐ _‐ノv「お前顔あったの?」

('A`)「じゃああなたが見てるここはなんなんですか?」

lw´‐ _‐ノv「ダンゴムシの裏側」

('A`)「ひどすぎる」


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:13:14.86 ID:wxde0c3D0
lw´‐ _‐ノv「しかし『オーガを超えたオーガを超えたゴリラ』が君らの母親だったとはね」

( ´_ゝ`)「知っているのか雷電」

lw´‐ _‐ノv「もろちん…じゃなくてもちろん。界隈では有名人だよ」

(´<_` )「モデルやってるみたいだしなぁ」

(゚、゚トソン「多分そっちの界隈ではないと思います」

lw´‐ _‐ノv「日本で唯一ローマ教皇と張り合える存在だ、とな」

('A`)「マジかよ…すげぇ…」

川д川「すごさがよくわからないです…」

lw´‐ _‐ノv「マジパネェってことだけ覚えとけばいいよ、どうせ日常生活じゃ役に立たないし」

(゚、゚トソン「役に立たない自覚はあるんですね」


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:15:01.90 ID:wxde0c3D0
~以下、オーガの手土産を見た皆さんのコメント~

懐かしいな…昔はよく食ったよ、これ 風邪に効くんだよな
 ―流石兄者

食べた後は鉛筆として使えるのが嬉しかったなぁ
 ―流石弟者

それは、およそ地球上のものとは思えない色をしていた
形状も恐ろしく奇妙だ やはり、地球上のものとは思えない
呆気に取られながら見ていると、それは俄かに蠕動を開始した
狭いタッパの中で、異色の、異形の生命体(と、断定することはできないが、それは生きているように見えた)
が蠢く姿は地獄絵図にも等しい 思わず一歩後退する
…そういえば、匂いもおかしい 何故か甘ったるい匂いがする
例えるなら、発情期に入った雌の体から発せられるような、本能を刺激する匂い
つまり、一言で言うと―――クソ不味そうだった
 ―鬱田ドクオ

おうちに かえり  たい  で す す すすす                        すこんぶ
 ―土井貞子

これは…めそ(手記はここで途切れている)
 ―トソン

『どうでもいいけど』って言うやつって絶対どうでもいいと思ってないよね
どうでもいいけど
 ―須尚シュー


次話に続く


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:15:42.39 ID:wxde0c3D0
うわーオチを先に持ってきてしまったー死にたいっていうか誰か殺してくれ


26 :>>23と>>24の間です嘲笑えよ:2010/05/06(木) 21:16:23.56 ID:wxde0c3D0
(´<_` )「おっと、そういや忘れてた。オーガから手土産だ」

('A`)「どこの大将の首ですか?」

( ´_ゝ`)「そんなバイオレンスな手土産はいらん」

(´<_` )「母者がいつも作ってくれた料理だよ。家庭の味、ってやつだな」 ゴソゴソ

川д川「わぁ、それは楽しみですね。煮物とかですか?」

(゚、゚トソン「漬物なども家庭の味があると聞きますね」

lw´‐ _‐ノv「何だろう。ポップコーンかな」

川д川「(相変わらず謎のチョイス…)」

('A`)「いいねぇ。俺としては、大トロなんかだと嬉しいな」

( ´_ゝ`)「ナマモノとか家庭の味ねぇだろ」

(´<_` )「まぁ憶測はその辺で…よっと」


28 :>>24は見なかったことにしたらいいと思うよ:2010/05/06(木) 21:19:00.31 ID:wxde0c3D0
~以下、オーガの手土産を見た皆さんのコメント~

懐かしいな…昔はよく食ったよ、これ 風邪に効くんだよな
 ―流石兄者

食べた後は鉛筆として使えるのが嬉しかったなぁ
 ―流石弟者

それは、およそ地球上のものとは思えない色をしていた
形状も恐ろしく奇妙だ やはり、地球上のものとは思えない
呆気に取られながら見ていると、それは俄かに蠕動を開始した
狭いタッパの中で、異色の、異形の生命体(と、断定することはできないが、それは生きているように見えた)
が蠢く姿は地獄絵図にも等しい 思わず一歩後退する
…そういえば、匂いもおかしい 何故か甘ったるい匂いがする
例えるなら、発情期に入った雌の体から発せられるような、本能を刺激する匂い
つまり、一言で言うと―――クソ不味そうだった
 ―鬱田ドクオ

おうちに かえり  たい  で す す すすす                        すこんぶ
 ―土井貞子

これは…めそ(手記はここで途切れている)
 ―トソン

『どうでもいいけど』って言うやつって絶対どうでもいいと思ってないよね
どうでもいいけど
 ―須尚シュー


次話に続く


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/05/06(木) 21:20:06.71 ID:wxde0c3D0
~アイキャッチ~

( ´_ゝ`)「このミスはいくらなんでも酷すぎる」

(゚、゚トソン「スレッドはそのままで…すいません…本当もうダメなやつですいません…」

( ´_ゝ`)「まぁ元々微妙なオチだったし結果オーライだよね、ていうか短い」

(゚、゚トソン「なんかもう本当色々すいません…」

( ´_ゝ`)「次行ってみよう」



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